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きくらげを育てる体験から、
子どもたちの
「生きるチカラ」を育む

育てる。つながる。広がる。

あんしんグループでは、きくらげの栽培を通して、子どもたちが自分で考え、感じ、体験する機会をつくっています。

収穫や加工など、普段の生活では触れにくい体験を通して、食や仕事、社会を知るきっかけにつなげていきます。

きくらげのキャラクター
きくらげを収穫する様子

「知育 × 食育 × 実育」で育む、生きるチカラ

私たちが大切にしているのは、知育・食育・実育を組み合わせた療育です。

01

知育

自分で考え、気づく力を育てる

虫眼鏡をのぞく子ども
02

食育

食を通して、心と身体の健康を育てる

ご飯を食べる子ども
03

実育

実体験を通して、自分や社会を知る

空を見上げる子ども

この3つを組み合わせ、子どもたちの「生きるチカラ」を育んでいきます。

私たちが考える「生きるチカラ」とは

自分で考え、感じ、体験しながら、できることも、できないことも知ること。

さまざまな経験を通して、自分自身や社会との関わり方を身につけていく力です。

なぜ、きくらげを育てるの?

あんしんグループでは、水へのこだわりから、ミネラルの大切さに着目しています。

その取り組みのひとつとして、きくらげを育てています。

きくらげの栽培は、収穫だけでなく、加工や計量、袋詰めなど、さまざまな体験につながっています。

きくらげ

収穫から袋詰めまで。体験を通して学ぶ

きくらげ栽培を通して、次のような工程を体験します。

  1. きくらげを収穫する様子

    収穫する

    育ったきくらげを収穫する

  2. きくらげを加工する様子

    加工する

    収穫したきくらげを加工する

  3. きくらげの重さを量る様子

    量る

    きくらげの重さを量る

  4. 袋に詰めたきくらげ

    袋に詰める

    きくらげを袋に詰める

一連の体験を、食や仕事、社会を知る機会につなげていきます。

この取り組みが目指すこと

普段の生活では触れにくい体験を通して、子どもたちが食や仕事、社会を知るきっかけをつくること。

自分で考え、気づき、経験する機会を大切にしながら、子どもたちの「生きるチカラ」を育んでいきます。

木々と家々が並ぶ街並みのイラスト